30代の先生で、かれこれ6回目のレッスン。
フレンドリーで、発音もきれいなんだけど、回線がときどき遅延するのがネック。
レベル6の難易度にうんざりしたので、今回は別のレッスンをしようと思い、LとRという、日本人の宿敵のような発音の練習をした。
きれいに発音出来てますよと言われて一安心。
ただ、こんな感じで
The blue robot has red lights on its left and right legs.
LとRが混在すると、早口言葉みたいで難しい。
フィリピンの人はLの発音が苦手と言ってて、先生が「always」というと、確かに何か違う気がした。Lが抜けるのかな。
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