チェロのレッスン271回目、同じ長さで弾く

黄色い本のラルゴ

2段目3小節目と3段目3小節目のように、頭に休符があると強く入りがち。優しくそうっと入る。

4段目と5段目の頭、ソ・ソ・ファの音の長さを均等に。
1,1,1のはずが、1.5,0.6,0.9じゃ困る。
気持ちが入ると、先頭の音を長く引きがちなので気をつける。

P.50の練習曲

5小節目も、同じ長さで弾く。ラが開放弦なので短くなりがち。

ハイポジションの音が痩せがち。はっきり強く弾く。