チェロのレッスン272回目、別れの曲

ビブラートと音の強弱の練習になる曲を探していて、別れの曲に行き着いた。
難易度はそれほどでもないので、ちょうどいい。

なので、なるべく開放弦を使わない指順で弾く練習をした。
練習曲ではないので、ボーイングも指順も好きなように変えていいと。

一番盛り上がる、高いラはフラジオではなく、しっかり押さえて弾きたい。
それを指順を模索する。